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ピコ太郎のPPAP(Pen-Pineapple-Apple-Pen)が大人気!Spotifyでも聴けるよ

読者の方の中では既にご存知の方もいるかと思いますが、最近、ピコ太郎のPPAP(Pen-Pineapple-Apple-Pen)がかなり話題になっています。

Youtubeでも、独自にアレンジした動画がアップされています。

面白いというユーザーもいる一方で、大して面白くないという感想を持っているユーザーもいるようです。管理人は、根本的な理由は分からないものの、このリズミカルな感じのテンポと発音、ダンスが独特で思わず笑ってしまいました。


面白くないという声が結構多いですが、カナダのシンガソングライタージャスティン・ビーバーがお気に入り動画として公開したのがきっかけでネットで急速に広まったようです。個人的な印象ですが、日本人が独特の発音(和製英語)で歌っているというのが主に英語圏の外国人にウケているようです。これと同じことを流暢な英語でやるとあまり面白くない気がします。


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Spotifyでも聴けるよ!

このPPAPですが、最近サービスが開始された音楽ストリーミングサービスのSpotifyでも視聴することができます。検索から「PPAP」と検索しても良いですが、Browseの「Game」にある「J-Track & Game」というプレイリストで聴くこともできます。

spotify-brows-game spotify-brows-game-j-track_and_game

PPAPについてちょっとだけ解説

PPAPを聴いて真っ先に気になるのは、「歌っている人は誰なのか?」ということでしょう。

「ピコ太郎」とありますが、もともとお笑い芸人として活動していた古坂大魔王という方です。かつて「タモリのボキャブラ天国」でブライクしたお笑いコンビ「底抜けAIR-LINE」というグループで活動していた経歴の持ち主です。

その後は「ノーボトム」としてバンド活動を続けていく中で、ロンドンでバンドデビューを目指すようになり、700万円の出資を希望し「マネーの虎」に出演していますが、ノーマネーでフィニッシュしています。管理人もマネーの虎のロンドンの回は観ましたが、PPAPの動画を観ても全く気がつきませんでした。

PPAPは、アメリカのシングル人気チャートである「Billboard Hot 100」にも77位にランクインしており、45秒という曲の短さから最短の曲としてビルボード・チャートの記録を塗り替えています。

ソース:RO69

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