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「究極のPC」といわれるSurface Bookが発売されるも、価格は45万円と高額に

Microsoft社は「究極のPC」と謳ったSurface Bookをリリースしましたが、その後日本にも直輸入され、Jan-gle 秋葉原店にて海外版 Surface Bookとして販売されており、話題となっています。

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スペックにしては高額

スペックはCore i7-6600U、GPU GeForce。メモリ容量はメモリ容量は8GBと16GB、ストレージ容量は128GB、256GB、512GB、1TBが用意されています。内部ストレージ容量は文句なしの容量ですね。

ただ店頭価格は税込で451,440円となっており、円安の影響もあると思われますがノートPCにしては高額な価格設定となっています。

2ちゃんねるでは「意外と安い」という声もある一方で、「高い」という意見が大半を占めているようです。

GeForce搭載→GTXですらない940Mのメモリカスタム仕様
940Mは750tiの1/3以下の性能
ノートで750tiレベルのGPU付きなら10万以下で買える

確かに使い方によってはPro4でも十分良い感じがします。

pro4でいいやん

引用元:【乞食速報】Surface Bookが直輸入で販売 税込み45万円という大変お求めいただきやすい価格に

管理人もMacBookを使っていますが、本当にそう思います。

これは高すぎるだろ 同等のスペックのMacBook Proよりも5割くらい高い

引用元:【商品】Microsoft究極のノートPC「Surface Book」を直輸入、価格は45万円

SIMカードスロットなし?

ちょっと調べてみたところ、SIMカードスロットはどうやら付いていないようですね。 SIMが入れば完璧だと思っていたので、ちょっと残念です。

てか、持ち運びを想定した作りとなっているノートPCであればSIM入れるべきだと思うんですけど、なぜなかなか実現されないんでしょうね。

このスペックで45万は高いし、今のMacBookやSurface3で十分足りているので、さすがに買いませんね。

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