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元旦0時〜0時30分の間は、可能な限り「あけおめ」メールを控えましょう

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引用元:電気通信事業者協会 – 年末年始のケータイ・スマホのご利用についてのお願い

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「あけおめ」メールの自粛を呼びかけ

電気通信事業者協会(TCA)や携帯キャリア大手のNTTドコモ・ソフトバンク・KDDIは、元旦の0時から0時30分までの間は「あけおめ」メールを可能な限り自粛するよう呼びかけています。

携帯電話やスマートフォンの普及により、はがきによる新年の挨拶の代わりにメールや電話などで新年の挨拶を行う人が増加してきている中、年が明けた0時過ぎに友人や恋人などに「あけおめ」メールを送信するケースが多くなってきました。

携帯通信事業社としては可能な限り多くのメッセージを届けるということですが、状況によっては年明け後30分間は通信を制限する可能性もあるとしています。

ちょっとした我慢が人命を救う!?

年明け直後は「あけおめ」メールや電話により回線が混雑し、本当に必要なメールや電話までまともに送受信できなくなってしまう可能性があります。

中には命にかかわるメールや電話もあるかもしれません。

年明け直後に「あけおめ」メールを送りたい気持ちもわからなくはないですが、30分程度であればテレビや映画などを見ていればすぐに過ぎてしまう時間だと思います。

どうしても年明け直後に新年の挨拶をしたいという方は、自宅などのWi-Fiネットワークを利用してFacebookやTwitter、LINEなどのSNSやGmailやYahoo!メールなどのフリーメールで送る方法があるので、そちらを利用することをオススメします。

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