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Twitterのアンケート機能で投票期間の設定が可能に。期間は最大7日間

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Twitterのアンケート機能で投票期間の設定が可能に

Twitterのアンケート機能でユーザー自身が投票期間を設定できるようになりました。

従来は投票期間を最大1日までにしか設定することができませんでしたが、今後は最大7日間まで設定できるということです。なお分刻みでも設定することができ、最短の投票期間は5分となっています。

ちなみにアンケート機能はツイートをする際に下に表示される円グラフのマークをタップすれば使うことができます。基本的にはiPhoneやスマートフォンでも同様です。

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実際にアンケート機能を利用してみると、投票期間が最大7日まで設定できることが確認できます。

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これにより、ユーザーはより多くのフォロワーの声を集めアンケートに反映することができるようになります。Twitterを毎日見ないユーザーも一定数いるでしょうから、今回の変更でより精度の高いアンケート結果が得られそうですね。

一方で短期間でも十分な数の投票数が得られるユーザーにとっては早く結果を確認したいところでしょう。実際これまでも日々刻々とツイートが投稿されるというTwitterの性質上、短期間でも十分なデータは得られるのではないかという意見もありました。投票期間は最短で5分から設定できるようになったのはこの点に配慮してのことでしょうね。

Twitter上の反応

Twitter上でも今回の変更に気がついたと思われるツイートが続々とされています。

今回の変更は、Twitterを情報収集源にしているユーザーにとってメリットが大きいでしょうね。

最近のTwitter社は、制限文字数の変更やドローンの活用、新しい形の広告など様々な新サービスを取り入れようとしている段階にあり何かと話題となっていますが、Twitterが良い方向に改善されより使いやすいサービスとなることを期待したいところです。

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