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Safariで間違えて削除してしまったWebページを復元する方法

インターネット中に複数のWebページを閲覧していると、間違えてWebページ削除してしまうことがあると思います。

今までは、再度検索し直して検索結果から探していたと思いますが、この方法は手間がかかる上に検索ワードもいちいち覚えていないことが多いので、似たような検索ワードで検索しても検索結果から削除してしまったWebページを見つけられないかもしれません。

そこで、削除してしまったWebページを簡単な操作で復元する方法があります。

今回は、Safari上で間違って削除してしまったWebページを復元する方法について共有したいと思います。

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Macでの操作方法

PC版のSafariでインターネットをしていて、間違えてWebページを削除してしまった場合は、「編集」の「取り消し」をクリックしてWebページを復元することができます。

例えば、みるにゅーすのページのタブを2つ開いていて、誤って1つのタブを削除してしまった場合、Safariを開いた状態で「編集」→「取り消し」をクリックします。

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すると、削除してしまったページが復元されて、みるにゅーすのページのタブが2つ開かれた状態に戻ります。

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iPhoneでの操作方法

例えば、みるにゅーすのページをSafariで開いていて、そのタブを閉じてしまったとします。

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その場合は、ページのタブが閉じられた状態で、右下のボタンをタップします。

 safari-restoration4

すると、画面がこのように斜めの状態になり[+]ボタンが表示されるので、[+]ボタンを長押しします。

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すると、最近閉じたタブの一覧が表示されるので、そこから復元したいページの名称を選択します。

これで、間違えて閉じてしまったページの復元は完了です。

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ページを復元できれば再度検索し直すという無駄な作業をする必要がなくなります。

以上、参考にしていただけると嬉しいです。

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